シラバス参照

科目 ※キリスト教思想演習IIa 
開講科目群 思想 
履修 選択 
年次 M1・2 
単位
開講科目ID GST50060 
開講期・曜日・時限 前期 火曜日 3時限
教職課程との対応  
教員氏名

竹田 文彦(タケダ フミヒコ)

備考  



授業テーマ
Course
Theme
キリスト教神学古典書講読 (1) 
授業概要
Course
Outline
キリスト教思想に関する神学書、ならびに研究著作を受講生の関心に合わせて選び、講読形式で読み解いていく。内容に関する討論も含む。 
学生が授業内で
PCを使用する科目
no 
実務経験のある
教員による科目
no 
実務経験との関連
(経験ありの場合のみ)
英語で授業を行う科目
Whether this class will be
conducted all in English (yes/no)
no 
課題解決型学習を取り入れている科目
Problem-solving learning method
is used in class (yes/no)
no 
討議(ディスカッション、ディベート)を取り入れている科目
There are discussions/debates
in class (yes/no)
yes 
グループワークを取り入れている科目
There are group works in class
(yes/no)
no 
発表(プレゼンテーション)を取り入れている科目
There are presentations in class
(yes/no)
yes 
フィールドワーク、実習、実験、実技を取り入れている科目
There are
fieldworks/training/experiments/
practices in class (yes/no)
yes 
到達目標
Aim/goal
キリスト教の神学著作を出来れば原文で読み解き、内容を理解する能力を養成する。 
授業計画
Course Plan
第1回 授業計画 
第2回 講読と討論 1 
第3回 講読と討論 2 
第4回 講読と討論 3 
第5回 講読と討論 4 
第6回 講読と討論 5 
第7回 講読と討論 6 
第8回 講読と討論 7 
第9回 講読と討論 8 
第10回 講読と討論 9 
第11回 講読と討論 10 
第12回 講読と討論 11 
第13回 まとめ 
授業以外の学修
What Students
are expected
to do
outside of the class
学生は、必ず前もってテキストを読んでから授業に臨む。 
評価方法
Evaluation
評価は、授業への参加と学期末レポートによる。 
課題(試験やレポート等)に対する
フィードバックの方法
Feedback methods on assignments
毎回の授業の際に書かせるリアクションペーパーに関して、その次の授業の際にコメントなどを述べる。 
履修前提要件
Prerequisites
特にありません。キリスト教思想や神学について深く学んだことのない学生でも理解できるように基礎的なことを補いながら授業を進めますから積極的に受講して下さい。 
関連する
ディプロマポリシー
使用テキスト
Textbook
to be used,
if any
番号 著者
Author
書名
Title
出版社
Publisher
ISBN 定価
Price
備考
Remarks
1.   『聖書 (新共同訳・続編付き)』  日本聖書協会  978-4-8202-1205-8  3600   
2.   『聖書(聖書協会共同訳(旧約続編付き))』  日本聖書協会  978-4-8202-1342-0  6100   
必ず読まなければならない本や文献(購入する必要はないが、図書館等で参照を要するテキスト)Required books or materials (No purchase necessary, but students need to refer to them at places like libraries.)
読むことを推奨する本や文献(購入する必要はないが、図書館等で参照を要するテキスト)Recommended books or materials, if any. (No purchase nesessary, but students need to refer to them at places like libraries.)
テキストに
関する
連絡事項
Remarks
concerning
the text book,
if any
更新日付 2025-01-08 21:29:59.313


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