授業テーマ Course Theme
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地球市民学を、さまざまな側面から考察し、理解を深める。
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授業概要 Course Outline
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【辰巳頼子】現代を生きる私たちにとって、「社会的なるもの」とはなにか。それを私たちはどのように想像、構想し、作り出していけるのだろうか。人類学の視点から考える。
【山本達也】文明論的な視点を交えながら、これからの地球社会に必要とされる政治経済体制を探究するとともに、地球市民に求められる素養について理論的および実践的側面から研究する。
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学生が授業内で PCを使用する科目
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実務経験のある 教員による科目
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実務経験との関連 (経験ありの場合のみ)
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英語で授業を行う科目 Whether this class will be conducted all in English (yes/no)
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課題解決型学習を取り入れている科目 Problem-solving learning method is used in class (yes/no)
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討議(ディスカッション、ディベート)を取り入れている科目 There are discussions/debates in class (yes/no)
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グループワークを取り入れている科目 There are group works in class (yes/no)
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発表(プレゼンテーション)を取り入れている科目 There are presentations in class (yes/no)
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フィールドワーク、実習、実験、実技を取り入れている科目 There are fieldworks/training/experiments/ practices in class (yes/no)
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到達目標 Aim/goal
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地球市民学専攻の修士課程で必要とされる単位分の科目を履修し、修士論文を執筆して「地球市民学修士」の学位を取得するために必要な基礎知識や視野、および関連する理論と方法を習得する。
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授業計画 Course Plan
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第1回
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イントロダクション(辰巳頼子・山本達也担当)
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第2回
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地球市民セミナー1
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第3回
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社会的なるものの人類学1(辰巳頼子担当)
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第4回
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地球市民セミナー2
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第5回
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社会的なるものの人類学2(辰巳頼子担当)
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第6回
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地球市民セミナー3
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第7回
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社会的なるものの人類学3(辰巳頼子担当)
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第8回
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地球市民セミナー4
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第9回
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政治経済体制論1(山本達也担当)
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第10回
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地球市民セミナー5
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第11回
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政治経済体制論2(山本達也担当)
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第12回
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地球市民セミナー6
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第13回
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政治経済体制論3(山本達也担当)
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授業以外の学修 What Students are expected to do outside of the class
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評価方法 Evaluation
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出席を含めた授業への積極的な参加、各教員が出す課題レポート、その他で評価する。
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課題(試験やレポート等)に対する フィードバックの方法 Feedback methods on assignments
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履修前提要件 Prerequisites
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関連する ディプロマポリシー
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使用テキスト Textbook to be used, if any
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必ず読まなければならない本や文献(購入する必要はないが、図書館等で参照を要するテキスト)Required books or materials (No purchase necessary, but students need to refer to them at places like libraries.)
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読むことを推奨する本や文献(購入する必要はないが、図書館等で参照を要するテキスト)Recommended books or materials, if any. (No purchase nesessary, but students need to refer to them at places like libraries.)
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テキストに 関する 連絡事項 Remarks concerning the text book, if any
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授業中に各教員がテキストを指定し、プリントを配布する場合もある。
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更新日付
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2025-01-08 12:03:46.579
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